ハリーポッターの最終作が発売されました。
どんな感じなんですか?
本は読んだこと無いんですが。
世界67カ国の言語に翻訳され、累計4億部を超えるベストセラー小説
「ハリー・ポッター」シリーズの最終第7巻「ハリー・ポッターと死の秘宝」
(J・K・ローリング著、松岡佑子訳、静山社、上下セット3990円)が、
23日発売された。初版は180万部。開店時間を早めた書店には早朝から熱心なファンが詰めかけた。
【写真特集】ハリー・ポッター:最終巻出荷イベントで翻訳・松岡さんが魔法使いに変身
日本では99年の第1巻以降の6巻で計2247万部を販売。
主人公ハリーの運命が明かされる最終巻は、ファンの関心も特に高い。
東京都八王子市のくまざわ書店八王子店は発売解禁時刻の午前5時に開店。
168人が列を作り、発売を待ちわびた。
開店前には翻訳者の松岡さんが魔女のコスプレで登場し、
「今までで一番おもしろい本がみなさんのもとに届きます。
一日で読んでしまわないでね」とメッセージ。ファンと一緒のカウントダウンのあと、
1セットずつ手渡した。
22日正午ごろから並んだ東京都葛飾区の会社員、青木千晶さん(29)は
「一気に魔法の世界に運んでくれるハリー・ポッターが大好き。少しでも早く読みたくて並びました。
物語が終わってしまうのはさびしい」。胸のうちは複雑なようだ。
国内最多の販売部数が予想されるツタヤは、
予約が過去の約2倍になったことから過去最大の14万部を仕入れた。【若狭毅】
yahoo!ニュースより
<ハリー・ポッター>最終第7巻発売 書店にはファンが列(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
ぼくもこれから読んでみようかな?

